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Tue.

ラオスの食べ物(ラオス日記3)

土曜日の夜に帰国しました。

今回の出張は、仕事面でも健康面でも、なかなかハードな出張でした。
土曜日の午前中もマニラ郊外で調査、午後の便で帰国。
沖縄のちょっと向こうにある、最も近い東南アジアの国であったからこそできる仕事の入れ方でした。

ご心配いただいてしまったので、少し楽しげな話題を書きたいと思います。

「ラオス日記1」の最後にも少し書いたのですが、ラオスでの昼食は麺類を多く食べていました。

先日書いたのは、「歩き方」にも出ている周華記飯店。
ホテルのすぐ側にあったので、3度も行きました。
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ここのラーメン、激ウマです。
あっさり出汁は昆布と大根(だと思う)、チャーシューも日本のラーメンみたいに脂身は使っておらず、逆にさっぱりしていて美味でした。
最初から調味料をいれてしまうと、スープの味が変わってしまうので、残り1/3くらいになったところで醤油、ナンプラーや唐辛子油(辣油といったところでしょうか)で自分好みに味付けするのがコツ。
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こちらはベトナムでいうところのフォー。
細麺と太麺があるのですが、小生は太麺をチョイス。見た目、完全にうどんです。
具は魚のすり身団子や牛肉・牛の内臓。
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一緒に付いてくるレモンのほか、もやし、香草、いんげんなどの野菜を適当にちぎって入れます。しかし、この香草、香りが強すぎて、まるで歯磨き粉を食べているよう(苦笑)。
あ、また言い訳っぽいですが、飲み物は「お茶」ですからね。
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店頭にある、こんな厨房で調理してくれます。
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そして、「コテコテ」ラオス料理のご紹介。
これらは、まるで日本で寿司、天ぷらを食べるようなものだそうです。
でも、いいんです。おのぼりさん、なんですから。

まずは、ラオス名物、ラープ(ひき肉と香草の炒め物)。
やはり香草のにおいが強い。
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そして、ソムタム(パパイヤサラダ)。
本場(外人向けでなく、地元の人が食べる)ものは、その辺のドブで獲れたサワガニを入れたりするのだそうですが、日本人が食べると、100%お腹を壊すそうです。
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主食であるご飯は、カオニャオと呼ばれるもち米です。
白米と黒米がありますが、ともに、かなーり美味。
タイ米のようなパサパサした米もあって、そちらの方が安いのですが、こちらの米の方が断然良かったです。
こんなところでもち米が食べられるとは思いませんでした。
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そして、ピン・ムー(焼き豚)。
骨付きの焼きハム、といった味わいで、この一皿をほとんど小生一人で食べてしまいました。
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盛り付け例。
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締めのフルーツ。
真ん中の白いものは、いわゆる「ドラゴンフルーツ」です。あまり、味がしません。
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最後に、食べ物ではなく、変わったレストランを紹介。
休日(土曜日)の調査で、ビエンチャン市の郊外に行きました。
そこには、こんな水上レストラン街が。
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いかだ形式になっている橋を渡って行くのですが、揺れてなかなかのスリル。
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向こうに見える小屋の一つ一つには、芝刈り機用のモーターがついていて、
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こんな風に船になるんです(小生たちは乗りませんでしたが)。
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その代わり、店員のオカマちゃんと記念撮影。
ラオスはタイと同様、結構オカマが多いのです。
50歳以上のオジサンたちには、「あーん」で食べさせてくれるオマケつき。ちなみに、ごくごく普通のレストランであり、その手の店ではありません。
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という訳で、なかなか楽しいラオスの食文化でした。
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00:32 | 出張・旅行 | comments (7) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Mon.

「ひでぶ」で「あべし」な日々(ラオス日記2)

運気下がりっぱなしのcabron、ついにやっちまいました…。

何のことかと申しますと、尾骶骨をコンクリートの床にしたたかに打ち付けてしまったのです。

そもそも、なぜこんなことになったかということを説明する前に、今回のミッションについてお話ししておかなければなりません。

今回のミッションは、ラオスに小規模な武道館(というよりは武道練習場)を建設するもの。皆さん、オリンピックはご存知ですよね。当然です。では、それより規模の小さいアジア大会って、知っていらっしゃいますか。まあ、知っておられる方も多いでしょう。かなり前ですが広島でも開かれていましたね。ちなみに今年は4年に一度の開催年です。開催地はカタールのドーハ。さて、ここからが問題です。さらに規模の小さい、SEA GAMESってご存知ですか?はい、当然ご存知ないですね。小生も知らなかったです。SEAはSouth East Asiaの略。東南アジア競技大会、ってとこでしょうか。こちらのページに詳しく出ています(英語)。

2年に1度の開催なのですが、これが2009年、ラオスで開催されるのです。「いやいやいや、無理だろー」と心の中でツッコミを入れているのは小生だけではないはず。しかし、ラオスにとっては久しぶりの国際イベント。国の威信をかけて頑張る、はず。

でも、柔道・空手の会場となる武道館を日本に建てて欲しいという要請が来てしまいました。確かにお金がない国ですから、自前で建てられるはずもありません(だったら立候補するなよ)。ちなみに、競技のメイン会場となる国立競技場は、現在ボロボロなので、例によって中国が建てるそうです。おいおいおい、そんなことでいいのかラオスよ。上記のページにも、「ラオスが辞退したら、シンガポール」という注がついているのが悲しい…。

※ボロボロの国立競技場、実は小生の部屋からも見えます。
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さてさて、そんな訳で、武道館を建てる土地の選定だけでなく、現存の道場がいかにひどい環境で練習しているか、過去に日本が供与した空手道の機材がどのように維持管理されているか、などを調べて回っていたのです(写真左上から、柔道・空手・合気道の練習風景と、機材の調査)。
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で、事件は土曜日の夕方に起こりました。

実は大学時代、武道系の体育会某部に所属していた小生は、どの血が騒いだのか、倉庫にあったキックミット(下の写真のようなもの)を別のスタッフに持たせて、キックの練習を始めました。1発、2発。小気味良い音を上げるミット。「まだまだ俺も捨てたもんじゃないな」と自分の世界に入りかけた瞬間でした。
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小生の軸足が宙に浮いた刹那、受け身を取る間もなく、尾骶骨が加速度を付けた全体重を受け止めました。どうやら、陶器タイルの床と靴下では、摩擦係数が小さ過ぎたようです。

久しぶりに「悶絶」しました。先日の胃カメラどころではありません。人間、痛すぎると声が出なくなるんですね。

痛みをこらえてネットで調べてみたんですが、尾骶骨は例え骨折していても、ギプスで固定できないので、医者へ行っても鎮静剤と湿布しか出さないのだそうです。まあ、骨折していたら吐き気などもするはずなので、せいぜい今回はヒビが入った程度だと思います。なので、放っておくことにします。1ヵ月もあれば、治るでしょう。

しかし、ベッドで寝るときは痛くない体勢を探すのに一苦労、せっかく眠っても、寝返りで痛い体勢になると目が覚める、そして何より困るのが、先日から続く咳をすると痛むことなのです。

そんな訳で、本当は日曜日、ビエンチャンの市内観光とマッサージにでも行こうと思っていたんですが、部屋で大人しく書類を作っていました。もちろん歩けるんですけど、速く歩くことはもちろん、長時間動き回ることはできませんからね。

動けない小生に、メンバーが買ってきてくれたお昼のサンドイッチと湿布がどんなにありがたかったことか(涙)。
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それにしても幼稚園の頃から、そそっかしいところは全く成長が見られない自分に鬱、な休日でした。そう言えば、中学のときは体育の時間に後ろ向きに走っていて、テニスのポールに激突、流血したっけ…。相変わらずアホ過ぎるな、自分。

受難のヒビ(日々)はまだまだ続きそうです。ふー。
01:23 | 出張・旅行 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Thu.

ディープインパクト、ねぇ…。

ラオスと全然関係ない記事でスミマセン。

薬物検出って…。

今、mixiの日記を読んできたら、

・何やってんだ
・事前に調べないのか
・ミソがついてしまって可愛そう
・名馬が一転、駄馬に?
・世界は広いんだなぁ

という意見が、かなり多かったのです。

やっぱり、平和な島国のせいか、日本人って世間知らずですね。
最近、若者は海外に出るようになってきてるけど。

そんなの、東洋馬に勝たせたくない白人の陰謀に決まってるじゃないですか。
大体、欧州人は日本人があらゆる競技で勝つのが面白くないんですよ。
スキーのジャンプしかり、ノルディック複合しかり、F1しかり。
日本人が強くなってくると、ルールを変えてしまうんですから。

この辺のことは、海外に出てなくても新聞読んでれば分かるんですけどねぇ。
残念だなぁ。

(これらのことに関連して、ちょっと書こうと思っていた記事があるので、日本に帰ったら書くことにします。)
23:56 | 時事・社会 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Tue.

Down on my luck(ラオス日記1)

「ゴルゴンゾーラ」って、ずいぶん勇ましそうな名前のチーズだと思いませんか?

皆さんこんばんは。
バイオリズム急降下中のcabronです。

のっけから何を言ってるんだ、コイツ。
と思われた方、気にしないでください。おかしいのはいつものことじゃないですか。

訳あって、インドシナ半島のラオスという国に来ています。

それはそれでいいんですが、直前2週間の(自分にとっては)ハードワーク、到着した日から仕事を入れまくったことが功を奏したか(←使い方違う)、風邪を引いて姉妹増した。なんのこっちゃ。

ひとまず、タイ製の強力な風邪薬(写真)を飲んで、症状は緩和されています。
この薬、ちょっと大げさに言うなら、効果が切れた瞬間が分かるくらい効果絶大です。
薬に弱い人だと、吹き出物が出るらしい。うひゃー。
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慢性的に疲れている状態というのは、冷静さを失わせます。
そんなときにやった仕事には、ミスが付きもの。
日本に残してきた仕事に、ミスが発覚してしまいました。
題して、ミス日本!

(って、そうじゃねーだろ!!!)

現地事務所から貸与されている携帯電話に、上司からの電話。
小生がいない間に開催予定の会議の開始時間を、本来より1時間早く関係者にメールで伝えてしまっていたのです(会議の進行を、その上司に引き継いだ)。
問題は、その上司のスケジュールを再調整しなければならないことと、会議室を新たに探さねばならないこと。

本当に申し訳ありませんでした。言い訳のしようもありません。

でも、小生がミスをしたのは明白なんだから、国際電話で、
「あなたが出したメールをチェックするから、パスワードを教えなさい」
「うん、あなたが修正のメールを出している形跡はないね」
とまではやり過ぎじゃないでしょうか。

だって、当初の関係者へのメールには、その上司も宛先に入っているし、電話で初めてミスを知ったくらいなんだから、修正のメールなど送ってないことは明らかじゃないですか。ぶつぶつ。

あまり他人に読まれたくないメールもあるんですけど…。
(「遅くなるから、晩ご飯要りません」メール、とか。)

ふー。


そんな状態は、生活力も失わせるようです。
普段の出張なら、ズボン以外の洗濯物はほとんど手洗いするのですが、あまりに疲れていたので、何も考えずに洗濯屋に出してしまいました。

その結果、
1度しか着ていない、お気に入りのカットソーが4/5スケールで完全復刻!
(どうも、タンブラー乾燥をしたらしい。)
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ふー。
ふー。


でも、いいこともあります。
こんな昼ご飯を、毎日食べられること。
あ、羨ましくない?
そーですかそーですか。(エーン。・゜゜・(>_<)・゜゜・。)
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(念のため申し添えておくと、ビールの入ったグラスがあるのは、これを撮影したのが日曜日のお昼だからです。)

そんな訳で、
おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。

(って、盗作で締めかよ。)
05:13 | 出張・旅行 | comments (10) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

ナイジェリア日記3

皆様、3連休はいかがお過ごしでしょうか。

小生は昨日、休日出勤していたら、仕事関係の人から電話がかかってきました。
「何で出勤してることを知ってるの?電話が鳴らなくて捗るから来てるのに…」と訝りながらも電話に出てみると、ナイジェリアから出国しようとしていた調査チームのメンバーが、空港でBA(英国航空)の職員に「パスポートが偽物ではないか」とイチャモンを付けられ、当初予定していた便に乗れなかったとのこと。全く、ふざけた話です。

実は小生も出国時、パスポートコントロールの列に並んでいた際、突然空港の係員に呼び止められ、別室で15分ほど「取調べ」を受けました。職業は何だ、ここで何をしていたんだ、等々。自分のプロジェクトを説明し、自分が面会した人の名刺を机に広げ(ナイジェリアの情報通信大臣や国営放送総裁のものも入っていた)、「嘘だと思うなら本人に電話して確認してみろ」と説明して事なきを得ましたが、つい、“I’ve been working for your country.”と捨てゼリフを吐いてしまいました。こんなことじゃイカンのですが、飛行機に間に合わなくなるかもしれない、という不安でつい…。全世界的な情勢から考えて、セキュリティを厳しくすることは致し方ないところだとは思いますが、精度の方も上げてほしいものです。

さて、前置きが長くなりましたが、今日はナイジェリア日記3「車窓からの景色」編をお送りします。
実はナイジェリア、あまり安全な国ではありません。したがって、あまり車の外に出て写真をパシャパシャということも難しく…。ガラス越しに撮った風景ということで、自分の姿が映りこんでいたりと、お見苦しいものも含まれていますが、辛抱強くお付き合い頂ければ幸甚です。

地方都市は2箇所に行きました。1つは首都から北へ片道2時間半の日帰り可能なところ、もう1つは同じく南へ7時間の都市へ1泊かけての調査。

ナイジェリアではつい最近、小学校建設プロジェクトの日本人関係者が武装強盗に襲われたばかり。命は助かりましたが、銃を突きつけられたときの恐怖は味わった人以外に説明できるものではないでしょう。

そんな訳で、我々も武装警官に日当(バイト代ですね)を払って同乗してもらいます。
5台の四駆で隊列を組み、1番前と1番後(小生の乗る車)に警官を配置しました。
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途中の風景は、ほとんどこんな感じ。
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たまに、遊牧民(800万人くらいいると言われる)に遭遇することもあります。
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7時間の運転は、運転手も乗っている方もなかなかしんどいものがあります。
最初はアフリカの景色に興奮していた小生も、あまり変化の無い風景にだんだん眠くなってきたり…。
みなさんはどんな印象ですか?

小生は、意外とアスファルトの道が整備されている、という印象を受けました。恐らく、お金があった時代に一気に整備したのでしょう。しかし、対面通行で時速100km以上出すのは、かなり怖いです。途中、ボコボコと穴が開いているエリアもあるので。


穴が開いている理由は、恐らく、車を減速させ、物を売りつけたい人たちがアスファルトを掘り返していることや、過積載の車が通るのでアスファルトが痛むことではないかと思います(小生の推測)。

確かに道中、店やガソリンスタンドの数はあまり多くないので、物売りはありがたい存在。車を路肩に寄せると、物凄い勢いで売りに来ます。
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小生もバナナとカシューナッツを購入(車中で2本食べたのが丸分かりですね(笑))。
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それにしても、頭に物を乗せるのが上手いこと、上手いこと。これの倍ぐらいあるタライでも平気で乗せるのです。
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ガソリンもしかり。俺から買え、俺から買え!と、凄い勢いで「攻めて」くる。
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ガソリンは、こんなポリタンクに入っています。
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そんな中で、写真を撮ってほしそうに笑顔を振りまく少年がいたので、パチリ。
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しかし、素朴な疑問が。
この人たち、どこでガソリンを手に入れているのでしょうか(笑)。

途中、タンクローリーの事故に遭遇しましたが、こんなときに火事場泥棒でもするのかな?
しかし、これだけ道に穴が開いていれば、事故も起きるというもの。
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小生のドライバーは彼らからは買っていませんでした。
「君は『インフォーマルセクター』からは買わないの?」と聞いたところ、彼らの売っているものは質が悪いから嫌なのだそうです。


途中の集落は、だいたいこんな感じが一般的なのですが、
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少し大きな町では、車がたくさん集まって、マーケットのようなものが開催されていました。
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庶民の足はバイク。どこの町でも、中国のJINCHENG(金城)というメーカーのバイクが圧倒的なシェアを占めています。その率ざっと数えても98%以上はあります。スズキもヤマハもホンダも、全く見かけませんでした。
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アフリカは、完全に中国の市場に取り込まれていますね。
新聞にも出ていましたが、アフリカでは日本製品のような高機能+高価格よりも、基本機能+低価格が求められるので、仕方のないところでしょうか。

こちらは、中国が作った国立競技場。
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ネパールでも、バングラデシュでも、フィリピンでも(と言うか、どこの途上国に行っても)、中国の作った大型の箱物が目立ちます。
日本など、とても太刀打ちできない安価で建ててしまうのです。一説には、自国の囚人を連れて行って労働力として働かせるから安いのだという噂も…。
日本や他の先進国のように、その国で何が足りない分野であるかを考えて援助するのではなく、とにかく目立つ国立競技場、国際会議場などの大きな建物を援助するのが中国方式。しかし、その国の国民へのアピール効果は抜群!したたかな外交戦略です。

美しい、アフリカの夕暮れ。
夜道は、より危険なので急がなければなりません。
途中、パトカーと強盗?のカーチェイスに巻き込まれ、小生の乗った車の2台前で警察が発砲するなどという出来事もあってヒヤッとしましたが、無事に帰れました。
いやー、良かった良かった。
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22:36 | 出張・旅行 | comments (8) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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