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Tue.

強行出張

いつも出張に来るとブログを書きたくなるのは何故だろう?

現在、コスタリカに出張中。2/13の17時過ぎまで仕事をして、22時コスタリカ着、本日は1日会議で、明日(2/15)は4時前にホテルを出てサンサルバドルに7時半着。そのまま出勤という、鬼のような出張だ。

お下品な表現で恐縮だが、このところ本当にクソ忙しい。
朝7時半から夜の22時、23時まで、また、土曜日も同じくらいの時間働いている。

主に、11月に事務所の体制が大きく変わったことが原因なのだが、もう、今後いなくなる人間が新体制に文句を言うのも面倒なので、このまま残り数か月耐えて、日本に無事に帰れればいいや、と思っている。まだ、内示も出てないけど。

先の記事に書いたように、大ボスは、仕事の優先順位が付けられず、とんちんかんな指示ばかりしてくる人。また、基本的に仕事を下に落としてくる(自分ではあまり手を動かさない)。

もう1人11月に来た若者は、2008年に我が社が大きな合併を経験する前は金融業務に携わってた人(合併の相手方から来た人)。技術協力にはあんまり興味がないらしく、あまり関わりたくないとはっきり宣言している(こっちもあまり興味のなかった金貸し業をやってるんだけどね…)。ちなみに、ウチの事務所の業務の大半は技術協力。

2つの全く性質が異なる組織が結婚する、というのは本当に大変なことで、異文化はいつまで経っても交わらないものなのだということがよーく分かった。

それぞれの前任が素晴らしかったので、「優秀なボス」と、「自分と同じ方向を向いた戦友」の2人を一気に失った小生の立場は、ご想像頂けるものと思う。まあね、今までが良すぎたんだよ。今までが。(←と自分を納得させようとする。)

そんなこともあって、少し前まで、休日のお誘いを断りまくってきた。何で休日までわざわざ職場の人に会わなきゃならんのだ?でも、古株が小生とNo.2(変人)しかいない状況では、ドライブに行くのにも道案内を頼まれ、レストランの場所も自分が教えることにならざるを得ないのだ。これまで、コミュニケーション能力(語学力ではなく、対人コミュ力、の方ね)には割と自信があったのに、一時期、本当に人嫌いになったかと思って若干落ち込んだ。が、このところようやく落着きを取り戻しつつある。

という状況の中、ウチのオフィスにずっといると気が狂いそうだったので、さらに忙しくなることを覚悟で国外に逃避してしまった、というのが現在。通常の精神状態だったら、業況に鑑み、出張も断っていたと思う。

やれやれ。

と言いつつ、今はデータさえ持ち運びすれば、どこでも仕事ができてしまう時代。仕方なく、コスタリカへの飛行機を待っている間、膝にPCを乗せて仕事をしましたとさ。帰ってからの負担を少しでも減らしておきたいのでね。フライト待ちの時間にまで仕事をしていると、何だか仕事ができる、ドラマの主人公にでもなった気分(とでも思わないとやってられない)。ここで、知り合いのカワイイ女子でも現れて、「cabronさん、素敵です」とでも声を掛けてくれれば言うことはないのだが…。

(パンツが黒なので分かりづらいが、膝の上にPCを置いているの図)
ひざの上

と妄想していたら、本当に知り合いのカワイイ日本人女子(24歳)に会ってしまった。実際には、「素敵です」の「す」の字も言われなかったけどね。きっと彼女の眼には、疲れて目の下に隈を作ったおっさんリーマンの姿しか映っていなかったに違いない。うっ、こんなイケてないときにカワイイ知り合いに会うなんて、何の罰ゲームだよ…。orz
ったく、あんまりみだりに妄想なんてするもんじゃないぜ。

そんなこんなで、夜の22時に、会議の会場兼宿泊先のホテルに無事到着。
少し宿泊料が高いのが玉に瑕だが、いつもならこんな時間までオフィスにいることを考えれば、大したことではない。
しかし、、、クレジットカードを家に忘れてきたらしい(汗)。全く、物事を拙速に進めると、ロクなことがない。

(宿泊先は普通のホテル)
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(仕事も、こちらの方が断然はかどるというもの)
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次の日(今日)は会議。中米・カリブ地域の8カ国でやっているプロジェクトなのだが、8カ国分のスペイン語のプレゼンをただ延々と聞き続けるのは本当につらい。ということで、気晴らしにPCを持ち込んで、出張復命書をその場で作ってしまうことにした。最近、議事録をノートとペンでなくPCで取る人、多いしね。先日、某大学の先生に聞いたところによると、大学の授業にもPCを持ち込むのは当たり前、板書をデジカメで撮るのも多いんだとか。うーむ、時は流れてるねぇ。

(一応、仕事もしている)
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(コーヒー豆をちりばめた演出。でも写真で見るとウサギの糞かも)
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そんなこんなで、明日の朝は3時起きでエルサルバドルに帰るのだが、どうも気が重い…。
まだ見ぬ後任職員よ、ウチの事務所体制、結構大変でつよ。覚悟しておいでなさいな。
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22:08 | 出張・旅行 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

思い立ったが吉日

ということで、日本のGW休暇に合わせて、明日からキューバ、パナマに旅行することにしました。

日本はまだまだ自粛ムードの中、後ろ髪引かれる思いもあるのですが、家族には日頃、自由に出歩けないなど、不便な思いをさせている上に、毎晩家に帰るのも遅いので、罪滅ぼしのつもりです。

航空券、ホテルを2週間前に抑えた以外は、まだ「歩き方」すら読んでおらず、行きの飛行機で勉強します。
ま、子供(しかも1人はアレルギー持ち)もいるので、精力的に各地を回る、という旅行にはならなそうですが。

特にキューバは、カストロが死ぬ前に一度行きたかったのと、サルサを踊る人間には「聖地」であるのと、これだけ貧しいのに、ラテンアメリカの中では教育レベルが圧倒的に高いのと、クラッシックカーと、、、などなど、興味は尽きず、別に色々な観光地を回らずとも、行くことに意義がある気がしています。

さて、どんな旅行になることやら。後日ご報告します。
20:19 | 出張・旅行 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

平和な国・危険な国

5年振りにホンジュラスに出張して、先ほど帰ってきました。

今回は、ホンジュラスの交番プロジェクトの視察が半分、残り半分は別のプロジェクト(算数教育)の今後を検討する目的でした。実は、1月のブラジル出張も交番関係。

エルサルバドル、本当に治安が悪く、10万人あたりの殺人率がなんと72人。昨年は確かもう少し低い数値で世界3位とかだったので、恐らく今年は世界1位ではないかと。ちなみに、日本は10万人あたり1人。昔ほどではありませんが、まだまだ安全で平和な国、と言うことができます。他方、こちらでは、四国くらいの面積の国で毎日13~14人の人が殺人で亡くなっているのです。お隣のホンジュラスでも、この値は似たようなもので、エルサルバドルより少しマシなくらい。中米全域で、治安の改善は喫緊の課題です。

治安が悪ければ、当然外国企業も積極的に投資をしようとしませんし、国内での経済活動も停滞する。何より、住民が犯罪に怯えながら暮らす国に未来などありません。内戦時代に国内に相当数の武器が出回ってしまったとか、いろいろ要因はあるのですが、治安の悪化に貢献!?しているのが、「マラス」とか「パンディジェロ」とか呼ばれる若者のギャング集団。我々が仕事をしている首都の比較的安全な地域では、あまりその姿を見ることはありませんが、田舎の、特に首都近郊の貧困な都市に行くと必ず遭遇します。

先日クビにした女中の元彼氏は、彼らを取り締まる警察官でしたが、彼らに殺されました。また、バスに乗っていると、日本で言うところの「みかじめ料」を取るために彼らが乗り込んでくるそうです。曰く、「俺は悪いこと(=人殺し)をしたくないんだ。だから金を出せ」と。

※彼らについて知りたい方は、今年の夏に日本での公開も決まったというこちらの映画を観てみてください(原題:sin nombre[名無し])。米国の日系人監督が撮った映画です。

ということで、ホンジュラスで実施中の交番プロジェクトを、治安が世界最悪レベルの、ここ、エルサルバドルでも仕掛けたいな、と考えているところなのです。

ホンジュラスのケースは、日本の警察にはなかなか協力してもらえないので(日本国内の方が大事ですから、そりゃそうです)、かつて日本が協力して交番システムを確立した、ブラジルのサンパウロ州軍警察というところから人を出してもらって技術移転しています。すなわち、日本とブラジルのコラボ協力という訳です。日本は、住民データを管理するPCとか、交番の事務机とか、バイク2台とか、かなり少額を投入。中国同様、既に他国への援助を開始している、ということで、ここでもブラジルの勢いを感じます。

ちなみに、ホンジュラスやエルサルバドルでは、警察官は日本の「お巡りさん」のように道を聞いたり、落し物を届けたり、小学校に交通安全の授業をしにきてくれたり、といった存在ではなく、「言うことに従わなければ撃たれる」怖い存在。それを、住民から慕われるお巡りさんにしようって訳ですので、結構大変なことです。まずは挨拶をすることから始めた、と交番の長は言っていましたが、地域住民にとっても、昨日まで怖い存在だった警官が急に挨拶してきても、、、というのは容易に想像が付きますので、結構長い道のりだったと思います。

いわゆるお巡りさんのような、住民のための活動を「地域警察」と言いますが、簡単に言うと、

●パトロールを頻回に行う → 治安が良くなる
●地域住民と良い関係を構築する → 何か異変があったら知らせてくれる/地域をパトロールしやすくなる
●子供向けのイベントなどを行う → 悪い道に進む子供の数を減らす

といった活動を行います。ブラジルではさらに、PCルームや図書館を交番内に作って地域に開放したり、月報を出したりといったこともやっているのですが、流石に中米ではそこまで行きません。

写真を何点か。

住民と警察が協力して改築した交番
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パトロール中の交番長を我が子のように愛おしむ目で見つめる老婆
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交番の所轄地域内でもかなり貧困な地区
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交代式(これから週末を挟んで72時間勤務だそうです。お疲れ様です)
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追伸:
出張中にもかかわらず、インターネットで深夜まで、我が社への仕分け第2段を見てました(自分の身に降りかかることですから、気になるのは当然です)。
もはや何をかいわんや、ですが、一つだけ。
蓮舫とかいうタレント議員、本当に頭悪いですね。他の仕分け人は質問もある程度理路整然としているのに、一人だけ感情的、論理性ゼロ。人の説明を全然聞いてない。あんな馬鹿が国会議員をやってられるのですから、日本はやはり(上記とは別な意味で)平和な国です。
蓮舫よ、まずは、お前自身と外交センスゼロのお宅の党首を仕分けしろや。
01:15 | 出張・旅行 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

ブラジル出張(仕事以外)

また、随分時間が空いてしまいました。
気力、体力とも充実していないと、なかなか記事を書くことはできませんね。

さて、今さらながら、2カ月前の出張について書いてみます。
と言っても、少し写真を貼ってお茶を濁すだけですが。

サンパウロは2年前に続いて2度目の訪問ですが、特徴のある写真を数点掲載します。


1.町の印象は、暗い、汚い、怖い、というのが正直な感想。空はどんより暗く、町の至る所に落書きがあります。

車窓から撮ったのでピンボケですが、こんな感じ。
DSC06114.jpg DSC06112.jpg

屋上階まで落書きされ、廃墟と化したビル。
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仕事の関係で、貧民層が多く住む危険地域にも行ってきました。
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2.サンパウロと言えば、日本人街(リベルダージ地区)。Wikipediaにもちゃんと載っています。

通りの様子。
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足元のタイルも(少し汚いですが)三つ巴の紋。
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こんな橋があったり、
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炊飯器が売っていたり。
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そして日本食材店の、この品揃え!!
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つい、テンションが上がって、お土産総額は200ドル近く行ってしまいました…。
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3.ブラジルと言えば、バイオエネルギー大国。“FLEX”と呼ばれる、ガソリンでもエタノールでも走る車が主流です(こんな感じのロゴが付いています)。

ガソリンスタンドでも、「ガソリン」に加えて「アルコール」の文字が。
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個人的には、食べ物を燃料にしてしまう感覚はちと受け入れ難いものがありますが、あくまで個人的な感傷のおはなし。飛ぶ鳥を落とす勢いのブラジル様には、関係のないことでございます。


【番外編】
写真はありませんが、サンパウロの日本食レストラン(兼居酒屋)に行ったところ、そこのオーナーがなかなか面白い方だったので書いておきます。

・30代の頃、サンパウロに駐在。
・某大手電機メーカーを55歳で早期退職、家族を日本に置いてブラジルで第二の人生を始める。
・最初にやったたこ焼き屋が大当たり。今は日本食レストランを2件経営。
・若い頃の(駐在の)給料が今と違ってべらぼうに良かったので、その頃にサンパウロに別荘とマンション2室を買い、それを今でも貸しているので、レストランを経営しなくてもお金には全く困らない。
・家族は日本に置いているが、こちらでも年齢が自分の半分程度のお姉ちゃんと宜しくやっており、そちらも全く困らない(ただし、遊びが過ぎて、一度刃物で刺されたとのこと)。
・日本に戻るつもりは全くない。
etc.

なかなか豪快な方でした。血色が良く、年齢を感じさせないのも、生活が充実しているからなのでしょう。世の中には様々な幸せの形があるなぁ、と思わされました。
また、一見さんの小生に、バランタインの30年を飲ませてくださいました。Sさん、ありがとうございます。


という訳で、何てこともない2度目のブラジル出張でした。
仕事の方は結構面白かったので、次回、余裕があれば記事にしたいと思います。
一応、2つ前の記事で書いたポルトガル語熱も冷めておらず、教材も入手しました。3度目の出張があれば、是非使ってみたいところです(本当は、スペイン語の伸び悩みから現実逃避したいだけかもしれません)。
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00:06 | 出張・旅行 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

旅行続き

ご無沙汰しております。
1年の12分の1が終わってしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

現在、出張からの帰りで、パナマの空港で乗り継ぎ便を待っているところです。最近、飛行機運(なんてものがあるのかどうか分かりませんが)が非常に悪く、サンサルバドル行きの便が遅れて待ちぼうけを食わされているので、時間を潰しているという訳です。


先週1週間はメキシコにプライベート旅行、今週1週間はブラジルへ出張に行っていました。
前者については、年末年始にあまりちゃんとした休みが取れなかったので、12月中旬から日本に帰っていた同僚が戻ってきたのをいいことに、交代で休暇を取らせてもらったものです。
出張の方は、今や大国となり、他国に援助するようになったブラジルから、中米各国に対する協力(具体的には警察機能の強化)をしてもらうためのものです。この1年あまり、ずっと行きたくてもなかなかスケジュールが合わずに行けずじまいであり、また、今回も休暇と重なりそうになったのですが、先方都合で1週間後ろに倒れ、晴れて出張することができました。

日本にいる間もそうだったのですが、ずっとPCの前で同じ仕事ばかりしていると(外国出張の機会がないと)、だんだん閉塞的になってきます。贅沢かもしれませんが。出張して他国の現状を見せてもらったり意見を交換したりすると、得るところも多いですし、自分も刺激を受けるのです。


2年前の悪夢もあったのですが、ブラジルには、本当に勢いを感じますね。どんどんショッピングモールみたいなものも建っているし、空港も前回来た際よりも綺麗になっています。物価も日本と同じくらいか、むしろ高いと感じるものもあります。ちなみに、日本との価格差が激しいのは車。税金の関係でですが、カローラ、シビッククラスの車で450万円くらいするそうです(でも、何だかんだ言って、割賦でみんな買う)。30年前に日本と同じ1億2千万人だった人口は、日本が現状維持を続ける間に1億9千万人と2億人に迫り、2014年にはサッカーW杯が、2016年にはリオデジャネイロでオリンピックが、たて続けに開催されます。何しろ、一昨年からの世界同時不況でも、国民の大半を占める中間層にはほとんどインパクトがなかったと言うのです(明るい国民性のおかげで、不況と感じなかったこともあるかもしれません)。


仕事の関係で、ICU(国際基督教大学※)の博士課程へ留学していて、現在サンパウロに3週間帰省中であるという青年にいろいろと手伝ってもらったのですが、彼は母語のポルトガル語以外に、英語、スペイン語、日本語を流暢に話し、小生の友人のエルサルバドル人(当事務所の元現地スタッフで、現在日本人の奥さんと結婚して日本在住。彼も日英西葡4ヶ国語を操る)と友人関係であるというのです。いつも書いてますが、本当に世界は狭い!

※ICUをご存じない方のために補足します。関東ではともかく、全国的な知名度は今一つですが、日本最難関の私立大学の1つです。国連を始めとする国際機関へ多数のOBを輩出しています。我が社にも多数のOBがいます。詳しくはwikiでも見てください。


また、上記の優秀な彼に刺激されたのと、ポルトガル語の綺麗な音(鼻濁音)に惹かれ、俄かにポルトガル語学習熱が高まってきました(本当は、お姉ちゃんたちのいるカラオケバー[日本でいうスナック?]に連れて行ってもらって、スペイン語のみでは会話が弾まなかったことがきっかけであることは内緒です。また、カウンターパートのブラジル人女性警官が例外なく美しく、ポルトガル語を勉強すればこの人たちと会話できるのか!と思ったことも…。)
手始めにブラジル音楽のCDを大量購入してきましたが、日本からエルサルバドルに来る人、ポルトガル語の学習教材、是非持ってきて下さい。

そうこうしているうちに、空港ラウンジには誰も人がいなくなってきました。“Delay”で21時20分に本当に出てくれればいいけど、このままだと家に着くのは日付が変わってからになりそうです。空港からタクシーで40分の道のりがちょっと怖いです。

旅行・出張の中身については、また後日(いつだ?)、ちょっとずつ書き足していこうと思います。
19:44 | 出張・旅行 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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